JBI gLOCAL Solution Room 2026のご案内(大手前大学より)
情報提供
JBI 大手前大学インプリメンテーションセンターより「JBI gLOCAL Solution Room 2026」のご案内がありました。詳細につきましては下記をご覧ください。
近年、臨床現場では「エビデンスに基づく実践や教育」が求められています。その必要性はわかっていても、日常の実践にどのように取り入れればよいのか、改めて学び直したい方、そもそも「エビデンスって何?どのように使うの?」と思われている方もおられるのではないでしょうか。
そこでJBI 大手前大学インプリメンテーションセンターでは、「病棟の小さな改善から始める“やりっぱなし”にならないプロジェクトマネジメント―褥瘡・転倒・せん妄を看護の現場から変える―」と題し、2名のパネリストをお招きいたします。本企画では、EBP(Evidence-Based Practice)およびプロジェクトマネジメントの基本的な考え方に加え、実際の取り組み事例をご紹介し、臨床現場において、たとえ小さくとも意味のある改善をどのように始め、また継続していくのか、そのための組織的な仕掛けについてお伝えします。
<開催概要>
日 時 :2026年6月6日(土)10:00~12:00
方 法 :オンライン(Zoom)
参加費 :無料
言 語 :日本語
申 込 :以下の申込URLあるいは,ポスター内にあるQRコードよりお申込みください(後日,Zoom情報等を入力いただいたメールに送信させていただきます)
【申込URL】https://forms.office.com/r/fVyP4f7q1i
申込〆切:6月1日(月)正午まで
(問い合わせ先)
大手前大学インプリメンテーションセンター事務局:ignosaka@otemae.ac.jp

